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2012年10月

2012年10月21日 (日)

AGAKU(吾学)のススメ③ ~トマルナ~

踏んだり蹴ったり。

ウンチ踏んだり足の指で箪笥の角を蹴ったり。

いやいや、

踏みつけられたり蹴られたり。

あ~あ。

弱り目に祟り目。

まあ、それほどでもっても、つらか。

十年乗って17万キロ。

エンジンの調子不調。

他にも、どっこもかしこも。

ぜ~んぶ治せば10万以上。

とりあえずでも7万余り。

きっついなあ。

なら、足の瘤は、ほっとこ。いまんところ、痛くないし何より、診察こわああ。

そういうわけで、買い替えなはれの声を背に、

吾が愛車、動くとこまで、とことん動かそ。結論じゃ!

「JogTan」更新。

2012年10月20日 (土)

「PAIN」を一本の小枝で支えたら

「PAIN」を一本の小枝で支えたら

今朝の「RAIN」

カーテンを開けよう

(2012.10.15)

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「JogTan」更新。

2012年10月19日 (金)

ジェロ(Jero):「人生晴れるや~桜花乱舞」!

ジェロさん歌唱の

「人生晴れるや~桜花乱舞」が、

ボーナストラックとして収録のCDアルバム

「必殺!厳選ミュージックファイルVol.1」(SOST-3005)(2500円)が、

10月25日発売(予定)!

「人生晴れるや~桜花乱舞」は、当面このCDだけの収録のようです。

聴きたい!予約しなくっちゃ!

尚、ジェロさんの「夜明けの風」「荒野の果てに」も、同日発売の

「必殺!厳選ミュージックファイルVol.2」(SOST-3006)(2500円)の方に、

ボーナストラック収録されています。

www.shochiku-music.com

10月19日朝現在、ジェロさんの公式HPには、まだUPされていませんが・・・。

http://jero.jp

「JogTan」更新。

2012年10月18日 (木)

2012年10月12日は、画廊を梯子。「普通」の歴史を歩きました。

やっぱり、足が自然と立ち止まっちゃうよね。

ロバート・メイプルソープ、チン↑ポムは、結局外せない。

他にも、ルネ・マグリット、デュアン・マイケルズ、アレン・ギンズバーグ、・・・・

「歴史の天使」 The Angel of History

2012年8月4日(土)~11月11日(日)

ワタリウム美術館

http://www.watarium.co.jp

もうおわっちゃいましたが。もちろん私は観ました。

だって、これが目的の一つだったのですから。

アキラ・ザ・ハスラー「ふつうにくらす」

Akira the Hustler "Ordinary Life"

(展示作品のメモです。誤字、ヌケ等は、ご容赦を。<立体(粘土にアクリル)>「白い犬」「恋人たち」「ピロートーク」「たまねぎ」「おばあちゃん」「What?」「父と息子」「It's Ok No To Nukes」「トラメガを持つ女の子」、<平面(紙にアクリルブッシュ)>「タンクトップ」「炊き出しをするおばあちゃん」「二人乗り」「父と息子」「Not alone,don't worry」「No Nukes」「PAIN」)そして、赤い糸が教えてくれるもの・・・。

2012年9月8日(土)~10月13日(土)

OTA FINE ARTS

www.otafinearts.com

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「JogTan」更新。

2012年10月17日 (水)

ジェロ(Jero):tick,tick...BOOM!<大阪公演>

2012年10月11日木曜日に、サンケイホールフリーゼで行われた、

ロック・ミュージカル「チック、チック、ブーン!」昼の部を観劇しました。

<作詞・作曲・脚本>

ジョナサン・ラーソン

<翻訳・訳詞・演出>

山本耕史

<音楽監督>

前嶋康明

<出演>

山本耕史(Jonathan)

すみれ(Susan)

ジェロ(Michael)

<バンド>

前嶋康明(Piano)

中村康彦(Guitar)

えがわとぶを(Bass)

加藤直史(Drums)

鎌田裕美子(Keyboards)

<東京公演>(2012年9月13日(木)~9月30日(日)、全23公演。会場:あうるすぽっと)、

<大阪公演>(2012年10月11日(木)、昼夜2公演。会場:サンケイフリーゼ)と続いた、

「チック、チック、ブーン!」も、ついに千秋楽。

私の観た昼の部、もちろんスタンディングオベーションでした。

アンコールナンバーは「SUGAR」!

ミュージカルでのジェロさんは、主人公ジョナサン・ラーソンの親友マイケル。

何より素晴らしかったのは、3人のハーモニー。

声が溶け合い、反発し、また溶け合う・・・。アンサンブルを楽しませてもらいました。

もちろん、ピンでの歌は、3人3様その実力に圧倒されました。

1990年が舞台のこのミュージカル、書かれてもう20年以上経った今も、

輝きを失うことなく、ラーソンのヒット作「RENT」と共に上演され続けています。

「青春の光と影」といってしまうには、あっけなすぎるような。素敵な作品でした。

ジェロさんには、ぜひまた、ミュージカルに出演して欲しいなあ。

2012年10月16日 (火)

はっぴい!はっぴい!はっぴっぴ!

東京へ行くと、大抵立ち寄るのが、神保町のすずらん通り。

中国関連書籍の専門店が何軒か並んでいるのです。

この通りを歩くだけで、なんだか、はっぴい!なんです。

まあ、今回は、これが目的の一つでもあったのですが。

ネットでも入手できないわけではないけれど、

やっぱり、直接漁りたい。

で、あらかじめリストアップしていた以外に、買い込んじゃいました。

その予定外が、話題の習近平や、

行っている最中にノーベル文学賞とっちゃった莫言。

(「積んどく」になる可能性大かも?アカンアカン)

痛い出費でした。

さて、画像(2012.10.12)は、神保町の交差点近くに建っていた、案内板。

はっぴい!でしょ。

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「JogTan」更新。

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2012年10月15日 (月)

ジェロ(Jero):明大マンドリンOB倶楽部定期演奏会<Set List>

明治大学マンドリンOB倶楽部第32回定期演奏会が、

2012年10月13日土曜日、

東京の文京シビック大ホールで、昼の部、夜の部と、開催されました。

私は、夜の部を楽しみました。

ジェロさんは、ゲストシンガーとして、

「第2部 ジェロが謳う日本の心」に登場されました。

セットリストをご紹介します。

「第1部 世界の名曲・想い出の旋律」*第一部は演奏。

1.世界は日の出を待っている

2.ひまわり

3.夏の日の恋

4.枯葉(ギター合奏)

5.ランバダ

6.恋人よ我に帰れ

7.空港

8.つぐない

9.何日君再来

10.海のメドレー(椰子の実~我は海の子~浜辺の歌)

11.赤とんぼ

「第2部 ジェロが謳う日本の心」*8~12.En2、Endingは演奏のみ。

1.海雪        (唄 ジェロ)

2.越後獅子の唄  (唄 ジェロ)

3.氷雨        (唄 ジェロ)

4.津軽平野     (唄 ジェロ)

5.湯の町エレジー (唄 ジェロ)

6.悲しい酒     (唄 ジェロ)

7.夜明けの風   (唄 ジェロ)

8.人生劇場

9.人生の並木路

10.男の純情

11.サヨンの鐘

12.影を慕いて

En1. 上を向いて歩こう  (唄 ジェロ、会場)

En2. 丘を越えて

Ending 明治大学校歌

マンドリンOB倶楽部の皆さんが演奏される音色は、

柔らかく優しくそれでいてどこか強靭で、心に沁みました。

秋の宵に聴くと、尚更。

そのマンドリンの調べとジェロさんの歌声が溶け合う、

なんともいえない、至福の空間を満喫しました。

ジェロさんの唄で初めて聴く古賀メロディー「湯の町エレジー」、

そして「悲しい酒」。

特に「悲しい酒」ときたら、もうたまりませんでした。

秘めた感情を感傷に流すことなく、

ひたすら語るように美しく歌い上げる絶妙の歌唱表現。

これこそ、演歌歌手ジェロさんの魅力だと、あらためて思いました。

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第2部司会の岡本妙子さんとジェロさんのやりとりも軽妙で愉快でした。

この定期演奏会のゲストではこれまでの最年少、そして初外国人歌手だったそうです。

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2012年10月14日 (日)

銀杏はまだ緑。ぎんなんは落ち始めていたけれど。

本日(2012,10,14)、夕方帰宅。

今回の東京行の目的は、

ジェロさん出演のコンサート。

神保町で中国関連書籍を求めること。

目当ての画廊を歩くこと。

そして・・・。

画像は、神宮外苑の銀杏並木。

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2012年10月11日 (木)

薄っすら、夜明け。

今日も、始まるね。

いや、もう、とっくにはじまってるよ、とうの昔から、ずっと、ね。

2012年10月10日 (水)

ポポー。

頂き物です。

これも秋の味覚。

私の好物の一つ。

ポポー。

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