グルメ Feed

2013年3月 3日 (日)

お約束の、きんぴらごぼう。

昨日は、お約束の、きんぴらごぼう。

太目のささがきが好きです。

いつものように、ほっこり柔らかくの炒め煮です。

シンプルに、牛蒡とこんにゃくです。

__

犬のカラオケ」更新

2013年3月 2日 (土)

ココナッツミルクで、カレー&スウィーツ!

チキンカレーを作った。

ココナッツミルク入り。

デザートは、バナナをココナッツミルクで、煮たもの。お砂糖も少し加えて。

この、エスニックな風味がいいんだなあ。

Photo

犬のカラオケ」更新

2013年3月 1日 (金)

明日は、きんぴら。

やっぱり、洗い牛蒡(ごぼう)より土牛蒡よね~。

Photo

犬のカラオケ」更新

2013年2月 7日 (木)

チーズケーキを頂く、夜11時。

お夜食はチーズケーキ。

これじゃ、二重顎は解消でけへん。

Photo

犬のカラオケ」更新

2013年1月12日 (土)

ぜんざいをいただきました。

昨日1月11日(金)は鏡開き。

一日遅れですが、今日、ぜんざいを頂きました。

自分でつくったわけです。

130112

「犬のカラオケ」更新

2012年10月 7日 (日)

俺メシ13.(栗ご飯:剥いた栗を頂いたので。)

先日訪ねたおばちゃんから、剥いた栗を頂いたので、

栗ご飯を炊きました。

栗とお米はほぼ同量に。

水加減はいつもの按配で。

お酒を少し。

お塩は、薄め。

指を浸して確かめましょう。

炊飯器を炊き込みモードにして、スイッチを入れます。

炊きあがってもしばらくそのままに。

ざっくり混ぜて、いただきま~す。

121007

「JogTan」更新。

http://ameblo.jp/qingyesi/

2012年7月15日 (日)

俺メシ12.(冬瓜煮:冷めても美味しい。)

冬瓜を割り、

皮を剥き、

種を包んでいるわたを取り除き、

一口二口大に切り、

鍋に入れ、

鶏肉も鍋に入れ、

ほんの数粒、山椒の実を隠し味に、

それから、水をひたひたに入れ、

お酒を加え、

火にかけ、

沸々と。

あくをとり、

落し蓋をして、

弱火。

程ほどに柔らかくなったら

塩胡椒を振り、

数滴お醤油を垂らし、

片栗でゆるく閉じて、

火を停めます。

「ホギリート」更新

2012年4月13日 (金)

俺メシ11.(つくしのつくだに)

昨日12日。山陽自動車道を走っていると、

周囲の山々にはヤマザクラが咲き、

霞の中、辛夷が稜線に山肌に白い花を輝かせていました。

野に出て、

土筆を摘みます。

袴を取ります。

水洗いします。

さっと茹で上げます。

水切りをします。

適当に切ります。

鍋に油を引いて炒めます。

お酒、お醤油で煮詰めます。

つくしのつくだにを、どうぞ。

120409_

「翡翠のペンダント」更新

2012年3月20日 (火)

俺メシ10.(塩味のおはぎ)

我が家は昔から塩味のおはぎだった。

小豆を一晩水に浸して、

それから、ストーブの上に鍋を置いて、

母は、ことことじっくりゆっくり優しく煮詰めていた。

そして、薄い塩味が付いたそのつぶあんを、

もち米とうるち米を合わせて炊きあげ、半つきにして丸めたごはんにまぶす。

たしかそうだったような気がするのだけれど、

記憶は曖昧だ。

教わっておけばよかった。

出来立てのおはぎにお砂糖をたっぷり、直接振りかけて頂く。

懐かしい、想い出の中だけでの塩味のおはぎだ。

茜さす彼岸の野辺の若草のその花を摘み母を飾ろう       (紅棗) 

(メモ)

はしごしました。

ひろしま美術館「上田宗箇~武将茶人の世界展」
凄い人波でした。

劇団Hamachi主義 公演「夜空が僕らをみつめてる」
心があったまりました。

「翡翠のペンダント」更新

http://ameblo.jp/qingyesi/

 

2012年1月15日 (日)

俺メシ9.(1月15日昼:白菜を炊こう。)

そうだ、お昼は、カボチャを炊こう。

それから、白菜も炊こう。

この時期、白菜は甘味が増して、最高に旨いんだから。

鍋に、白菜をがっぱがっぱ切って入れる。

大きめがいいよ。

白菜の軸の部分。葉っぱの真ん中の白くなっている部分のことだけど。

葉肋とか中肋とか、呼び名があるみたいだけれど。

そこのところ、斜めに包丁を入れて、切断面を広くすると、

味が沁みやすくなるし、歯ごたえも優しいんだ。

で、鍋に入れたら、今日は鶏肉。

適当な大きさに切って一緒に入れましょう。

上からお酒を振って、落し蓋をして、

コンロにかけて、点火。

水は不要。白菜からたっぷり水分が出るから。

だけど最初は焦げないように火加減が大事。

水分が出てきたら、呑気に時折混ぜて、

柔らかくなったらお醤油を。

お好みの味で。

あんまり柔らかくなりすぎないように。

ほんと、歯ごたえも大事。

出来上がりです。

たっぷりの、お汁と共に熱々を頂きましょう。

「翡翠のペンダント」更新

http://ameblo.jp/qingyesi/