お約束の、きんぴらごぼう。
昨日は、お約束の、きんぴらごぼう。
太目のささがきが好きです。
いつものように、ほっこり柔らかくの炒め煮です。
シンプルに、牛蒡とこんにゃくです。
「犬のカラオケ」更新
昨日は、お約束の、きんぴらごぼう。
太目のささがきが好きです。
いつものように、ほっこり柔らかくの炒め煮です。
シンプルに、牛蒡とこんにゃくです。
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チキンカレーを作った。
ココナッツミルク入り。
デザートは、バナナをココナッツミルクで、煮たもの。お砂糖も少し加えて。
この、エスニックな風味がいいんだなあ。
「犬のカラオケ」更新
先日訪ねたおばちゃんから、剥いた栗を頂いたので、
栗ご飯を炊きました。
栗とお米はほぼ同量に。
水加減はいつもの按配で。
お酒を少し。
お塩は、薄め。
指を浸して確かめましょう。
炊飯器を炊き込みモードにして、スイッチを入れます。
炊きあがってもしばらくそのままに。
ざっくり混ぜて、いただきま~す。
「JogTan」更新。
冬瓜を割り、
皮を剥き、
種を包んでいるわたを取り除き、
一口二口大に切り、
鍋に入れ、
鶏肉も鍋に入れ、
ほんの数粒、山椒の実を隠し味に、
それから、水をひたひたに入れ、
お酒を加え、
火にかけ、
沸々と。
あくをとり、
落し蓋をして、
弱火。
程ほどに柔らかくなったら
塩胡椒を振り、
数滴お醤油を垂らし、
片栗でゆるく閉じて、
火を停めます。
「ホギリート」更新
昨日12日。山陽自動車道を走っていると、
周囲の山々にはヤマザクラが咲き、
霞の中、辛夷が稜線に山肌に白い花を輝かせていました。
野に出て、
土筆を摘みます。
袴を取ります。
水洗いします。
さっと茹で上げます。
水切りをします。
適当に切ります。
鍋に油を引いて炒めます。
お酒、お醤油で煮詰めます。
つくしのつくだにを、どうぞ。
「翡翠のペンダント」更新
我が家は昔から塩味のおはぎだった。
小豆を一晩水に浸して、
それから、ストーブの上に鍋を置いて、
母は、ことことじっくりゆっくり優しく煮詰めていた。
そして、薄い塩味が付いたそのつぶあんを、
もち米とうるち米を合わせて炊きあげ、半つきにして丸めたごはんにまぶす。
たしかそうだったような気がするのだけれど、
記憶は曖昧だ。
教わっておけばよかった。
出来立てのおはぎにお砂糖をたっぷり、直接振りかけて頂く。
懐かしい、想い出の中だけでの塩味のおはぎだ。
茜さす彼岸の野辺の若草のその花を摘み母を飾ろう (紅棗)
(メモ)
「翡翠のペンダント」更新
そうだ、お昼は、カボチャを炊こう。
それから、白菜も炊こう。
この時期、白菜は甘味が増して、最高に旨いんだから。
鍋に、白菜をがっぱがっぱ切って入れる。
大きめがいいよ。
白菜の軸の部分。葉っぱの真ん中の白くなっている部分のことだけど。
葉肋とか中肋とか、呼び名があるみたいだけれど。
そこのところ、斜めに包丁を入れて、切断面を広くすると、
味が沁みやすくなるし、歯ごたえも優しいんだ。
で、鍋に入れたら、今日は鶏肉。
適当な大きさに切って一緒に入れましょう。
上からお酒を振って、落し蓋をして、
コンロにかけて、点火。
水は不要。白菜からたっぷり水分が出るから。
だけど最初は焦げないように火加減が大事。
水分が出てきたら、呑気に時折混ぜて、
柔らかくなったらお醤油を。
お好みの味で。
あんまり柔らかくなりすぎないように。
ほんと、歯ごたえも大事。
出来上がりです。
たっぷりの、お汁と共に熱々を頂きましょう。
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