続・灯浮標55 パーキンソン病における厳格な幻覚。贖罪の果て。
オンジェンティス、レキサルティを新たに服用し始めて数週間になる。
また、今月中旬から、Sと私共に体調を壊す。風邪をこじらせてその状態が連続しているような感じがある。医者で診てもらったが大したことはない、とか。空気も天候不順も関係しているかも、と。そのうち治るでしょう・・・・と。にしても、しんどさが続く。特にSは先週末熱が39度近くまで上がり。急遽看護師さんを呼んだり・・・。それでも日曜ぐらいからやっと落ち着き始めた。
・・・それにしても連日幻覚がひどい。数日前は、ベッドの下にちぎった食パンを撒き散らかして、嘗ての飼い犬にのを呼び続けている。あげく転倒も度々。
・・・そして、熱はないもののSの咳は相変わらず。22日午後、急遽SをHクリニックへ連れて行く。胸部レントゲン撮影、血液検査など。結果は胸に問題はなく、炎症反応は若干あるものの大したことはないと。点滴。抗生物質、咳止め、解熱剤など処方してもらう。5時に入って、診察、処置が終わって出たのが6時半。隣の薬局で薬をもらい、帰宅は夜8時半ごろに。疲れた。
(メモ)
22日(水)夜、Sのお姉さまから私のアイホーンにショートメッセージ。ご主人が膀胱がんの手術、その後、ご主人のお兄様が急に亡くなられたとか。23日昼頃、Sとお姉さま、久しぶりに電話に話す。
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