雪の重石。
昨夜遅くから雪。
今朝、物差しで庭先の塀に積もった雪を測ったら、7センチ近く。
今日は2月。明日は3月。
まあ、地球の自転、公転に、乗っかっているだけやけどね。
春の、重い雪。
この雪が溶けたら、福寿草、開くやろ。
節分草も、首もたげるやろ。
どっか、いこかな。いきたいな。
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昨夜遅くから雪。
今朝、物差しで庭先の塀に積もった雪を測ったら、7センチ近く。
今日は2月。明日は3月。
まあ、地球の自転、公転に、乗っかっているだけやけどね。
春の、重い雪。
この雪が溶けたら、福寿草、開くやろ。
節分草も、首もたげるやろ。
どっか、いこかな。いきたいな。
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トラップ大佐、おめでとう。
「フランス軍中尉の女」のメリルが好き!
エルピーダ経営破綻。
普天間移設、平行線。
35歳ブロガー、アレクセイ・ナワルニー氏。
河村の身の程。
福島原発事故避難、福島県内9町村、行政帰還?
大腸がん、特殊ナイフで粘膜ごと除去。
ハシモトが擦り寄る、キセイ政党。
キセイ政党が擦り寄る、ハシモト。
うかれるうかれないうかばれない。
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今朝は、またまた冷え込みがきつい。
さて、昨日の結果報告です。
第3回呉とびしまマラソン大会へ、友人と出場してきました。
第1回目からですから3回目ということです。
種目:ハーフ(21キロ)一般男子40~59歳
記録:2時間4分17秒。
順位:309位。
昨年(同種目)が、2時間19分47秒、344位ですから、健闘でしょ。
友人(ハーフ)の息子(5キロ)さんも初出場され、親子で好成績。
おめでとう!
上蒲刈島と豊島を結んで架かる豊島大橋からは、
瀬戸内海の島々や、潮の流れが楽しめます。
爽快感のあるコースです。
但し、うすぐもり、今年も風が冷たかった!
ゴール後は、潮汁(無料)が振舞われます。これが楽しみ。
全国から約1700人が出場したみたい。
手づくり感いっぱいの、楽しい大会でした。
運営スタッフさん、ボランティアさん、ありがとうございました。
お土産は、下蒲刈島特産の「姫ひじきの塩」、蜜柑、等々・・・。
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「聴き屋」って、稼業は無いのか。
ただ聴いてくれるだけでいい。
「聞き屋」じゃなくて、「聴き屋」。
そんなのないの?
夜明け前に、過(よ)ぎったんだ、頭をね。
例えばさ、
俺が行くとしたら、
思いつくのは、心療内科?
カウンセラーってやつ?
でもあれって、
ひどいのがあるんだよね。
お一人様十分でお願いしますって、
張り紙してやんの。
とんでもないんだから。
それで、処方箋だすんだよ。
粉薬やら錠剤やら、腹ぱんぱんになるほどね。
やってらんねえよ。
いっそ、
俺が「聴き屋」になろうかな。
聴いて欲しいやつが、
聴くのが、理にかなってるのかも。
心付けていど頂ければ、よろし。
一応、時間無制限で。
一応ね。まあ、常識の範囲内で。
俺が、居眠りを始めたら、「今日のところはこれで」って、サイン。
そんなのどう?
元手いらない。
そうそう、牧師さんに懺悔するって、そんな大げさな、
命がけの心臓どきどきの、って言うんじゃなくってさ。
呟きから始まって呟きで終わればいいのよ。
泣いたって、もちろん、かまわない。
そんなのどう?
ああ、大切なこと忘れてた。
俺になんか、だれが聴いてほしいって、思うかよ。
歯並びは、スカスカ、砂が零れ落ちていく。
そんな、おばさんが、一名、待合室に。
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先日UPしたブログ、
に、昨夜あたりから思いがけずたくさんのアクセスが!
やっぱり、こうしてアクセスが多いと、ウレシ。
調子こいて、Push!
iTunes Storeで配信ダウンロードもやってます。
Victorサイトで試聴もできます。
もちろん、インターネット通販も、いろんなサイトがやってるよ。
俺のブログ、だいたいがNegativeなイメージらしいので、
たまには、Positive?なんもいいでしょ。
押し付けがましいって?
ええじゃん。
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私が住んでいる団地も、
いつの間にか高齢化率が急上昇していて、
一週間に数度は、救急車が、
我が家の前を駆け抜けていく。
昨夜もそうだ。雨の中を。
私の場合はどうだろう、ね。
うっぷ。
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好きなものは、好き。
ええもんは、ええ。
で、いいのだけれど、それじゃ、俺としては満足できへんので。
今日、2月22日発売になったばかり。
ジェロさんの、オリジナル・セカンド・アルバム「情熱」について、
俺なりの能書きを。
1.夜明けの風
(作詞:平尾昌晃・Tanukichi 、作曲:平尾昌晃、編曲:若草恵)
先行シングルで既に大ヒット中。技術的にも高度な歌唱力が要求されるダイナミックな曲を、見事に歌いこなしておられます。アレンジにも職人技が冴えます。
2.愛の花
(作詞・作曲:智子、編曲:多田三洋)
繊細な歌詞、ソフトな曲調が、女性ファンの心を捉えているようです。「好き嫌い好き・・・」と繰り返される印象的なフレーズが、魅力です。
3.黄昏メトロ
(作詞:アイン、作曲:AxSxE、編曲:工藤恭彦)
疾走感がたまりません。A×S×E(作曲)、アイン(作詞)の、適度なsnob感がおしゃれ。フォーンセクションもいいなあ!エッジが程よく効いて、ガツンとくる曲です。俺、イチオシです。
4.北へ流れる
(作詞:能吉利人、作曲:桜井順、編曲:阿部靖弘)
これは、かつて一世を風靡したグラシェラ・スサーナさんの歌唱で、知っていた曲。ジェロ版は、スサーナ版とは詞がかなりの部分で異なっており、よりドラマ性が強くなったと思います。「Jon Jon Jocca Jon・・・」は、ギターを爪弾くオノマトペ?
5.火焔樹
(作詞:及川眠子、作曲:国安修二、編曲:周防泰臣)
昨年シングル発売された、「ただ・・・涙」のカップリング曲。低音から高音まで、ジェロさんの声質の魅力が、余すところ無く活かされています。
6.旅の途中
(作詞:町野玉江、作曲:宇崎竜童、編曲:中村タイチ)
懐かしく、かつポジティブな印象。聴くほどに味わい深くなる曲です。
7.嘘泣き
(作詞:田久保真見、作曲:浜圭介、編曲:鈴木豪)
2010年にシングル発売された曲。悲しい歌詞を、直球で歌い上げています。そこがまた魅力。アレンジにも、詞を活かした、こだわりが見えます。
8.恋心
(作詞:原一博・木下智哉、作曲:原一博、編曲:鈴木豪)
今回のアルバムの中では、もっとも「演歌」の香りが強い曲。ジェロさんが尊敬する坂本冬美さんへのリスペクト曲として、俺は捉えたけれど。
9.荒野の果てに
(作詞:山口あかり、作曲:平尾昌晃、編曲:若草恵)
「夜明けの風」のカップリング曲。大ヒットテレビドラマ「必殺仕掛人」のテーマ曲(山下雄三:歌)をカバー。モチベーションUP!
10.ただ・・・涙
(作詞・作曲:中村中、編曲:鈴木豪)
この曲は、デビュー曲などと並んで、ジェロさんの記念碑的な一曲になっていくと、俺は思います。2011年にシングルメイン曲として発売を決断した、スタッフさんとジェロさんの心意気に拍手!このアルバムを、しっかり〆ています。
以上、ごちゃごちゃと。みなさんも、ぜひ!
アルバム / VICL-63850
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散髪。
(モテ男になった?)
クリニック。
書店。
CDショップ。
超市。
洗濯。
仕事。
お腹が空いた。
欲しくないけど。
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一日一日、日脚が伸びて行きます。
今朝も、冷え込みがきつかったのですが、
太陽が輝いて、雲も無く、
「光の春」。
凍結していた地面が、昼近くなって緩んで、
ぬかるんでいます。
昨日は、二十四節気の雨水。
雪が雨に変わり始める頃。
週末はまた雪になるとか。
とりあえず、今日は、
ジーンズを洗いました。
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