Populismの嵐に抗って
大げさなんかじゃない。
でも、この違和感は、どこから来るのか、などと、まどろっこしい言い回しは止めよう。
なぜなら、絶対的Minorityである私には、この違和感の根拠がどこにあるのか、よ~くわかっているのだから。
「私」を揶揄する「あなたがた」を、卑近な例で諭してあげよう、余計なお世話だろうがね。T.hashimotoやT.kawamuraの旗の下で、あったまったかい。
そろそろ、旗から離れてみないかい。
「俺なんかさ、一度だって、旗の下に入ったことが無いから、『御旗』のありがたみは、わかんねえ」
Majorityになんかならない方が、人生、う~んとおもろいで。
と、言いつつ、中島みゆきの「PAIN」やら「吹雪」やら聴いちゃったよ。
たまには、いいね。
但し、ジェロの「ただ・・・涙」(注:これまだ発売前のラブソング)を経由して。
それで、日が暮れて。今日も終わり。
台風2号、どうでしょう。
時折、もう走れない自分がいて、雨に打たれて歩いていることがある。
<おまけのつけたし>
我が家のすぐ前がバス停になっていて、傘が置き忘れられていて、で、玄関の門のところに引っ掛けて置いてあげたんだけど。いつか気付いてくれるかなあって。
でも、もう二ヶ月以上になるのか、そのまんま。吹雪に打たれ、雨に濡れ、そのまんま。
傘がかわいそうだから、ガレージに引っ越してやったけど。
殿〜、あまりminorityをお叫びになられると、
Majorityになってしまいまするぞ〜!
たまには珈琲をお飲みにいらっしゃいませぬか〜!
投稿: f-keiko | 2011年5月29日 (日) 12:04
f-keiko様
コメかたじけない。
待ち侘びておりもうした。
やっぱり、何のカンの言っても、コメはうれしいでござる。
おぬしも、タマ、なかなかうまく返してくるのう。
折を見て、伺わせてもらいまする。
(正直ね、最近、フラストレーションたまってるんですよ。そんなもんすよ。)
投稿: HIRO | 2011年5月29日 (日) 20:44