サルスベリ
「百日紅」は「ひゃくにちこう」で、「サルスベリ」ってルビを打つのはなんだか変だと。
「サルスベリ」は「猿滑」。同じ木に与えられた二つの名前でしかないのだから。
(でも、どーでもええやん)
園芸品種なのか、最近、サルスベリには白やピンクの花もよく見かけます。
それもそろそろ盛りを過ぎる頃です。
それから、ウィキペディアによりますと、「百日紅」は「ヒャクジツコウ」と読むそうですね。知らんかったです。まっ、私はこれまでどうり。どうでもよろし。
なんて、ぐったり、ぐーたらな夏が終わります。
それにしても、今日のブログも、スベリ気味。
菊芋の花が咲き始めました。
昔、お盆の墓参りには、束ねた菊芋の花を持っていったものです。
紅棗「ホギリート」更新
大安吉日
たいあんきちじつ→だいあんきちきに
とも。
どーでもよろし、ですか。
投稿: f-keiko | 2011年8月 7日 (日) 13:14
へ~、そんなんだ、けいこさん。
私、「大安」だけだと「ダイアン」、「タイアン」の両方使っていました。
「大安吉日」の四文字になると、「タイアンキチジツ」でした。確か・・・。
どうでも・・・、も時と場所によりけりかも。こんなことを言ったら、国語にうるさい人に怒られるかも。
投稿: HIRO | 2011年8月 7日 (日) 15:29