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2011年8月 7日 (日)

サルスベリ

「百日紅」は「ひゃくにちこう」で、「サルスベリ」ってルビを打つのはなんだか変だと。

「サルスベリ」は「猿滑」。同じ木に与えられた二つの名前でしかないのだから。

(でも、どーでもええやん)

園芸品種なのか、最近、サルスベリには白やピンクの花もよく見かけます。

それもそろそろ盛りを過ぎる頃です。

それから、ウィキペディアによりますと、「百日紅」は「ヒャクジツコウ」と読むそうですね。知らんかったです。まっ、私はこれまでどうり。どうでもよろし。

なんて、ぐったり、ぐーたらな夏が終わります。

それにしても、今日のブログも、スベリ気味。

菊芋の花が咲き始めました。

昔、お盆の墓参りには、束ねた菊芋の花を持っていったものです。

紅棗「ホギリート」更新

http://ameblo.jp/qingyesi/

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サルスベリを参照しているブログ:

コメント

大安吉日
たいあんきちじつ→だいあんきちきに
とも。
どーでもよろし、ですか。

へ~、そんなんだ、けいこさん。
私、「大安」だけだと「ダイアン」、「タイアン」の両方使っていました。
「大安吉日」の四文字になると、「タイアンキチジツ」でした。確か・・・。
どうでも・・・、も時と場所によりけりかも。こんなことを言ったら、国語にうるさい人に怒られるかも。

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