Populismの嵐に抗って

大げさなんかじゃない。

でも、この違和感は、どこから来るのか、などと、まどろっこしい言い回しは止めよう。

なぜなら、絶対的Minorityである私には、この違和感の根拠がどこにあるのか、よ~くわかっているのだから。

「私」を揶揄する「あなたがた」を、卑近な例で諭してあげよう、余計なお世話だろうがね。T.hashimotoやT.kawamuraの旗の下で、あったまったかい。

そろそろ、旗から離れてみないかい。

「俺なんかさ、一度だって、旗の下に入ったことが無いから、『御旗』のありがたみは、わかんねえ」

Majorityになんかならない方が、人生、う~んとおもろいで。

と、言いつつ、中島みゆきの「PAIN」やら「吹雪」やら聴いちゃったよ。

たまには、いいね。

但し、ジェロの「ただ・・・涙」(注:これまだ発売前のラブソング)を経由して。

それで、日が暮れて。今日も終わり。

台風2号、どうでしょう。

時折、もう走れない自分がいて、雨に打たれて歩いていることがある。

<おまけのつけたし>

我が家のすぐ前がバス停になっていて、傘が置き忘れられていて、で、玄関の門のところに引っ掛けて置いてあげたんだけど。いつか気付いてくれるかなあって。

でも、もう二ヶ月以上になるのか、そのまんま。吹雪に打たれ、雨に濡れ、そのまんま。

傘がかわいそうだから、ガレージに引っ越してやったけど。

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