Hiroの朝焼けブログ
月飛記
舌の根が腐っているのだね。
「こんな風に過ぎてゆくのなら」を聴きながら
片側通行の道を通って、コンビニから帰ってきたよ。
俺メシ9.(1月15日昼:白菜を炊こう。)
トップじゃない、ということ。
夜明けの風が。
凍結した白い道を街へ。
雪過ぎてまた雪。
正月十六夜。
私の特別な一日。だから。
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