サイドカーって、冬の夕焼け色だね。

「夜明けの風」の中を「荒野の果て」まで、出かけてきました。

新幹線に乗ってね。

学生時代の友人たちと、忘年会をしたのです。

でも、忘れられないことが多い、わけではありますが。

まあ、そのうち、忘れたくなくても忘れてしまう時代が、

やってくるのでしょう。

それまでは、こうして、

笑いながら会いたいなあ。

ね。

きみも、そうでしょ。

「翡翠のペンダント」更新

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