あかしあ通りにて 何だかとってもおかしくて 何だかとってもうれしくて 何だかとっても哀しくて 涙が流れてしまいます ~宮城まり子著「ともだち ねむの木 そして私 その2」集英社刊~より 紅棗「サフラン姫」更新 http://ameblo.jp/qingyesi/ « 前の記事 次の記事 » コメント(0)