あかしあ通りにて

何だかとってもおかしくて

何だかとってもうれしくて

何だかとっても哀しくて

涙が流れてしまいます

~宮城まり子著「ともだち ねむの木 そして私 その2」集英社刊~より

紅棗「サフラン姫」更新

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