ジェロ(Jero) Feed

2012年11月13日 (火)

ジェロ(Jero):「人生晴れるや~桜花乱舞」配信、明日から!

ジェロさん歌唱の

「人生晴れるや~桜花乱舞」。

いよいよ明日11月14日(水)、配信限定リリース!

http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A021548.html

「人生晴れるや~桜花乱舞」

作詞:平尾昌晃・TANUKICHI

作曲:平尾昌晃

編曲:矢野立美

歌唱:ジェロ

♪男 男は 夢を持ち

君が 君が描いた道標

きっと願いは 叶うよと

・・・・・・・・・

忘年会、新年会、憂さ晴らし、景気付け!

飲み会、カラオケ、お花見シーズンに、ぴったり!

歌って踊って人生晴れるや~~!

ぜひぜひ、ダウンロードを!

250円!コーヒー一杯よりお得です。

尚、この「人生晴れるや~桜花乱舞」は、

CDアルバム「必殺!厳選ミュージックファイルVol.1」(SOST-3005)(2500円)にも

収録されています。

また、ジェロさんのロングセラー「夜明けの風」「荒野の果てに」は、

「必殺!厳選ミュージックファイルVol.2」(SOST-3006)(2500円)に

特別収録されています。

www.shochiku-music.com

http://jero.jp

2012年11月10日 (土)

ジェロ(Jero):「初めての街で」今夜は一杯・・・。

これは、以前にもこのブログで触れたような気がするのですが、

改めて、

ジェロさんの歌声の魅力は、なんといっても、美しく端正な日本語と、

メロディーに深みを与える、まろやかな音質。

その上に多彩な歌唱表現が加わって、素晴らしい歌の世界が広がっています。

私はそう思います。

ここに1枚のCDがあります。

菊正宗CMソング「初めての街で」(非売品)です。

2009年に菊正宗創業350年記念として制作された、

プレミアム・カップリングCDです。

(ジェロさんがデビューしてまだ1年余りの頃でしょうか。)

ジェロさん歌唱の350周年バージョンと、

西田佐知子さん歌唱のトラディショナルバージョンが、収録されています。

私にとって、西田さんバージョンは、余りに懐かしく、

その歌声だけでもせつなくなるくらい。

作詞:永六輔、作曲:中村八大による、CMの歴史に残る名曲だと思います。

ジェロさんの若々しくストレートな歌声が、まあ、腹に沁みわたります。

そしてその横では、熱燗一本、ほろ酔い加減でさりげなく・・・。の西田さんが、

極上の味!旨い!

二人には、過剰なコブシ廻しも、濁った日本語も、ありません。

それでいて、熟成した大人の歌の世界を楽しませてくれます。

このCDのキャッチフレーズからちょっぴりお借りすれば、

今夜は、この唄で、ああ、一杯飲みたいなあ・・・。

尚、ジェロさんバージョンの「初めての街で」は、

ジェロさんのアルバム「カバーズ2」及び「ベスト&レア」に収録されています。

但し、歌詞が一部異なっています。

「カバーズ2」及び「ベスト&レア」盤「初めての街で」の六番の歌詞のラストは、

「・・・一人じゃない」。

菊正宗CMソング「初めての街で」(非売品)では、「・・・菊正宗」です。

121110

「犬のカラオケ」更新

2012年11月 4日 (日)

ジェロ(Jero):「ベスト&レア(Best&Rare)」のデザインが、好!

今回は、私の好きなCDジャケットデザインのこと。

ジェロさんのCDは、2008年2月20日のデビュー以来、2012年11月4日今日現在までに、確か、シングル、アルバム合わせて、18タイトル(限定盤、Special edition、DVD付き特別盤等含)が発売されています。

その中で、私の一番のお気に入りジャケットが、「ベスト&レア」(VICL-63714: 2011年3月23日発売)です。

まるで、ジャズかR&Bのボーカリストといった風情。表情も手もイケていますよね。

ジェロさん好みのオレンジの色調をベースに、黒が効いています。

文字は「JERO Best&Rare」だけ。渋い。

デビューシングル「海雪」(通常盤)のテイストと通じるものも感じます。いわゆる一般的な演歌のそれとは激しく異なっているような・・・。まあ、なんのかんのいっても、私の好きなデザイン!につきますが。

ラインナップは、以下。

演歌歌手、いやボーカリストとしてのジェロさんの魅力が、いっぱい詰まっています。

1.「海雪」

作詞:秋元康、作曲:宇崎竜童、編曲:多田三洋、弦アレンジ:鈴木豪

2.「氷雨」

作詞・作曲:とまりれん、編曲:鈴木豪

3.「晴れ舞台」

作詞・作曲:中村中編曲:鈴木豪

4.「有楽町で逢いましょう」

作詞:佐伯孝夫、作曲:吉田正、編曲:鈴木豪

5.「爪跡」

作詞:蟹江ハルキ、作曲:春畑道哉、編曲:鈴木豪

6.「四季の歌」

作詞・作曲:荒木とよひさ、編曲:鈴木豪

7.「試練」

作詞:山上路夫、作曲:春畑道哉、編曲:鈴木豪

8.「嘘泣き」

作詞:田久保真実、作曲:浜圭介、編曲:鈴木豪

9.「流浪の街」

作詞:蟹江ハルキ、作曲:山本健太郎、編曲:阿部靖弘

10.「初めての街で」

作詞:永六輔、作曲:中村八大、編曲:多田三洋

11.「えいさ」

作詞:一青窈、作曲:山本健太郎、編曲:鈴木豪

12.「めざまし夢音頭」

作詞:RYOKa、作曲:春畑道哉、編曲:大島こうすけ

13.「やんちゃ道」

作詞・作曲:中村中編曲:鈴木豪

14.「訳あり列車」

作詞:秋元康、作曲:宇崎竜童、編曲:鈴木豪

~ボーナス・トラック~

15.タイトル未定

作曲:宇崎竜童、編曲:中村タイチ

15曲目が「タイトル未定」としてあるのは、曲だけ収録し、作詞を一般から公募したためです。その結果、この曲は、「旅の途中」(作詞:町野玉江、作曲:宇崎竜童、編曲:中村タイチ)として、ジェロさんのオリジナル・セカンド・アルバム「情熱」(VICL-63850:2012年2月22日発売)に収録されました。このジャケットも、なかなかのもの!

尚、2011年3月23日以降、現在までに発売されたシングル曲「ただ・・・涙」「火焔樹」「夜明けの風」「荒野の果てに」の各曲も、アルバム「情熱」に収録されています。ぜひ、こちらもお楽しみください。

121102

http://jero.jp

http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A021548.html

「JogTan」更新。

2012年10月30日 (火)

ジェロ(Jero):ジェロを聴きたい。

ジェロさんの歌が好きなんだ。って言うと、

僕の友人は大抵が意外な顔をする。

なんで。

ジャズやクラシックやフォークや、どうも僕はそのあたりのイメージらしい。

演歌?人は見かけによらんか。

さて僕は、ジェロさんには申し訳ないのだが、演歌って、そんなには好きでない。

あくまで、ジェロさんの歌がすきなのだが。

彼の歌には、なんだか不思議な魅力がある。

「所謂演歌」ではない。「ジェロエンカ」としてのカテゴリーというか。

あ~、何書いているんだろ。

というわけで、

じっくりたっぷりどっぷり、ジェロさんの歌を聴きたい。

もちろん生バンドで。

音響のいいホールで。(そんなに大きくなくてもいいから)

もちろん、地方公演をしてもらわなきゃ困るわけで。

そういうのって、そろそろ企画して欲しいな。

プロダクションさん、ビクターさん。

そうそう、このブログの訪問者の皆さんも、よろしくね。

少しアップしときます。ちょっと前の曲ばかりですが。

(限られた曲しかUpできない。最近、色々制約あるらしくて)

(海雪)

http://www.youtube.com/watch?v=KFdUGs6qIuw&feature=colike

(えいさ)

http://www.youtube.com/watch?v=DSa_wpfHsbs&feature=colike

(ただ・・・涙)

http://www.youtube.com/watch?v=K0fA6-za_Ik&feature=colike

(嘘泣き)

http://www.youtube.com/watch?v=ba9rKhVAz80&feature=colike

最新情報は、ジェロさんの公式HPや、ビクターさんのサイトでどうぞ。

http://jero.jp

http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A021548.html

「JogTan」更新。

2012年10月26日 (金)

ジェロ(Jero):「人生晴れるや~桜花乱舞」で、踊ろう!!

ジェロさん歌唱!

「人生晴れるや~桜花乱舞」収録のCDアルバム、

「必殺!厳選ミュージックファイルVol.1」(SOST-3005)(10月25日発売、2500円)を、

昨日(2012年10月25日)、早速購入しました。

聴きました!

「人生晴れるや~桜花乱舞」!

ど~んと腹に響くイントロ!心も弾む太鼓のリズム!

お囃子についつい浮かれちゃいます!

ユニーク!

楽し!嬉し!踊れます!

こういうのも、ええじゃないか!って感じです。

言葉でいくら言っても理解してもらえない面白さですよ!

ぜひぜひ!

「人生晴れるや~桜花乱舞」

作詞:平尾昌晃・TANUKICHI

作曲:平尾昌晃

編曲:矢野立美

歌唱:ジェロ

さらに、

「人生晴れるや~桜花乱舞」の、

11月14日(水)、配信限定リリースが決定しました。

http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A021548.html

121025

尚、ジェロさんのロングセラー「夜明けの風」「荒野の果てに」は、

同時発売「必殺!厳選ミュージックファイルVol.2」(SOST-3006)(2500円)に

特別収録されています。

www.shochiku-music.com

http://jero.jp

「JogTan」更新。

2012年10月19日 (金)

ジェロ(Jero):「人生晴れるや~桜花乱舞」!

ジェロさん歌唱の

「人生晴れるや~桜花乱舞」が、

ボーナストラックとして収録のCDアルバム

「必殺!厳選ミュージックファイルVol.1」(SOST-3005)(2500円)が、

10月25日発売(予定)!

「人生晴れるや~桜花乱舞」は、当面このCDだけの収録のようです。

聴きたい!予約しなくっちゃ!

尚、ジェロさんの「夜明けの風」「荒野の果てに」も、同日発売の

「必殺!厳選ミュージックファイルVol.2」(SOST-3006)(2500円)の方に、

ボーナストラック収録されています。

www.shochiku-music.com

10月19日朝現在、ジェロさんの公式HPには、まだUPされていませんが・・・。

http://jero.jp

「JogTan」更新。

2012年10月17日 (水)

ジェロ(Jero):tick,tick...BOOM!<大阪公演>

2012年10月11日木曜日に、サンケイホールフリーゼで行われた、

ロック・ミュージカル「チック、チック、ブーン!」昼の部を観劇しました。

<作詞・作曲・脚本>

ジョナサン・ラーソン

<翻訳・訳詞・演出>

山本耕史

<音楽監督>

前嶋康明

<出演>

山本耕史(Jonathan)

すみれ(Susan)

ジェロ(Michael)

<バンド>

前嶋康明(Piano)

中村康彦(Guitar)

えがわとぶを(Bass)

加藤直史(Drums)

鎌田裕美子(Keyboards)

<東京公演>(2012年9月13日(木)~9月30日(日)、全23公演。会場:あうるすぽっと)、

<大阪公演>(2012年10月11日(木)、昼夜2公演。会場:サンケイフリーゼ)と続いた、

「チック、チック、ブーン!」も、ついに千秋楽。

私の観た昼の部、もちろんスタンディングオベーションでした。

アンコールナンバーは「SUGAR」!

ミュージカルでのジェロさんは、主人公ジョナサン・ラーソンの親友マイケル。

何より素晴らしかったのは、3人のハーモニー。

声が溶け合い、反発し、また溶け合う・・・。アンサンブルを楽しませてもらいました。

もちろん、ピンでの歌は、3人3様その実力に圧倒されました。

1990年が舞台のこのミュージカル、書かれてもう20年以上経った今も、

輝きを失うことなく、ラーソンのヒット作「RENT」と共に上演され続けています。

「青春の光と影」といってしまうには、あっけなすぎるような。素敵な作品でした。

ジェロさんには、ぜひまた、ミュージカルに出演して欲しいなあ。

2012年10月15日 (月)

ジェロ(Jero):明大マンドリンOB倶楽部定期演奏会<Set List>

明治大学マンドリンOB倶楽部第32回定期演奏会が、

2012年10月13日土曜日、

東京の文京シビック大ホールで、昼の部、夜の部と、開催されました。

私は、夜の部を楽しみました。

ジェロさんは、ゲストシンガーとして、

「第2部 ジェロが謳う日本の心」に登場されました。

セットリストをご紹介します。

「第1部 世界の名曲・想い出の旋律」*第一部は演奏。

1.世界は日の出を待っている

2.ひまわり

3.夏の日の恋

4.枯葉(ギター合奏)

5.ランバダ

6.恋人よ我に帰れ

7.空港

8.つぐない

9.何日君再来

10.海のメドレー(椰子の実~我は海の子~浜辺の歌)

11.赤とんぼ

「第2部 ジェロが謳う日本の心」*8~12.En2、Endingは演奏のみ。

1.海雪        (唄 ジェロ)

2.越後獅子の唄  (唄 ジェロ)

3.氷雨        (唄 ジェロ)

4.津軽平野     (唄 ジェロ)

5.湯の町エレジー (唄 ジェロ)

6.悲しい酒     (唄 ジェロ)

7.夜明けの風   (唄 ジェロ)

8.人生劇場

9.人生の並木路

10.男の純情

11.サヨンの鐘

12.影を慕いて

En1. 上を向いて歩こう  (唄 ジェロ、会場)

En2. 丘を越えて

Ending 明治大学校歌

マンドリンOB倶楽部の皆さんが演奏される音色は、

柔らかく優しくそれでいてどこか強靭で、心に沁みました。

秋の宵に聴くと、尚更。

そのマンドリンの調べとジェロさんの歌声が溶け合う、

なんともいえない、至福の空間を満喫しました。

ジェロさんの唄で初めて聴く古賀メロディー「湯の町エレジー」、

そして「悲しい酒」。

特に「悲しい酒」ときたら、もうたまりませんでした。

秘めた感情を感傷に流すことなく、

ひたすら語るように美しく歌い上げる絶妙の歌唱表現。

これこそ、演歌歌手ジェロさんの魅力だと、あらためて思いました。

121015

第2部司会の岡本妙子さんとジェロさんのやりとりも軽妙で愉快でした。

この定期演奏会のゲストではこれまでの最年少、そして初外国人歌手だったそうです。

「JogTan」更新。

http://ameblo.jp/qingyesi/

2012年10月 3日 (水)

ジェロ(Jero):Single My BEST3。「海雪」から「夜明けの風」迄。

<ジェロさんの、2008年2月のデビューから2012年10月現在までのシングル発表曲>

「海雪」(カップリング「東西南北ひとり旅」)2008.2.20 VICL-36394

「海雪」Special edition(CD+DVD) 2008.12.3 VICL-316

「えいさ」(カップリング「晴れ舞台」)2009.1.28 VICL-36488

「やんちゃ道」(カップリング「TOKYO銀河」)2009.4.15 VICL-36502

「爪跡」(カップリング「手紙を書いてよ」)2009.8.19 VICL-36522

「嘘泣き」(カップリング「男泣き」「四季の歌」)2010.6.16 VICL-36577

「ただ・・・涙」(カップリング「火焔樹」)2011.6.22 VICL-36644

「夜明けの風」(カップリング「荒野の果てに」)2012.1.1 VICL-36662

「夜明けの風」DVD付き特別盤 2012.7.4 VIZL-479

*ダウンロード

「めざまし夢音頭」配信限定 2008.8.13(アルバム「Best&Rare」収録)

「試練」配信限定 2008.12.3(アルバム「約束」「Best&Rare」収録)

「訳あり列車」配信シングル 2011.3.30(アルバム「Best&Rare」収録)

この、素晴らしいシングル作品群の中から、私個人の趣味志向、そして好き!で、無理やりBEST3を選んでみました。デビュー曲の「海雪」は?現在ロングセラーを続けている最新シングル「夜明けの風」は?って、声が聞こえてきそうですが、人それぞれ、どうかご容赦を。なにしろ、本当にみ~んな素敵な曲ばかりなんですから。

<Hiro選:ジェロさんシングル曲BEST3>

(第1位)

「ただ・・・涙」作詞・作曲:中村中、編曲:鈴木豪

この世界観は惹かれる。くせになります。シンプルなメロディーと歌詞だけれど、深いです。アレンジも、曲想にマッチしています。淡谷のり子さん、二葉あき子さんの系譜に並ぶ、ブルースの傑作だと思います。

http://www.youtube.com/watch?v=K0fA6-za_Ik&feature=colike

(第2位)

「晴れ舞台」作詞・作曲:中村中、編曲:鈴木豪

ジェロさんの私小説とも言えるドラマチックな歌詞が、艶やかに歌い上げられたR&B歌謡。泣かせます。ライブではフェイクもクール。巧さが際立ちます。

(第3位)

「えいさ」作詞:一青窈、作曲:山本健太郎、編曲:鈴木豪

♪すが漏りの浮き名の独り暮らし・・・・。このフレーズで始まる歌詞に、先ずノックアウトされました。風雅にして、かつ先鋭的。演歌の新しい世界を切り開いていくジェロさんに相応しい、傑作だと思います。アレンジでは、尺八、琴、二胡なども使われ、ボーダーレスな曲世界が花開いています。

http://www.youtube.com/watch?v=DSa_wpfHsbs&feature=colike

「JogTan」更新。

http://ameblo.jp/qingyesi/

2012年9月25日 (火)

ジェロ(Jero):「ロンリー・チャップリン」♪少年のように微笑んで~

鈴木聖美さんの、歌手生活25周年+還暦記念アルバム

「RADIO STAR HEROES」(2012年9月26日発売)を、本日25日、早速購入しました。

このアルバムの中でジェロさんは、

鈴木聖美さんのビッグヒットナンバー、

「ロンリー・チャップリン」をデュエットされています。

車の中で、いつもよりボリュームをアップして聴きました。

衝撃!なんか聴いているうちに胸に迫ってくるものがあって・・・。

ジェロさんの愛に溢れた歌い方は、凄いよ!

鈴木聖美さんへのリスペクトが、ダイレクトに伝わってくる歌唱スタイル。

ジェロさんのこんな声も、イケる!(出し惜しみしてるんやからねえ。)

そして、二人の声が刻んでいく確かなリズム。

甘いフェイクも心地良くうねっていく・・・。

フェイドアウトしないでこのまま夜通し。そんな感じ。

<アルバム収録曲>

1.Interlude

2.ロンリー・チャップリン(duet with ジェロ)

3.コーヒー・ルンバ(featuring 押尾コータロー)

4.雨に泣いている(duet with 柳ジョージ)

5.Jingle1

6.神様お願い(duet with 木村充揮(憂歌団))

7.愛の迷い~you gotta feel me,keep on dancing~(duet with 大澤誉志幸)

8.Jingle2

9.夢で逢えたら(duet with 黒沢薫(ゴスペラーズ))

10.Jingle3

11.Precious Friend(duet with 杉真理)

<Produced by鈴木雅之>(もちろん!!!)

[TECG24067]

私にとってはお久し振りの、柳ジョージさんや木村充揮さんもいい味。

「雨に泣いてる」は、柳ジョージさんの音源で、鈴木聖美さんがデュエットされたのかな。

詳しいことは分かりませんが・・・。

その後に、「神様お願い」が続く!!!

内田勘太郎さんのギターが沁みます。

「夢で逢えたら」の黒沢薫さん、声、めっちゃ色っぽい。

7人のメンズを従えて、鈴木聖美さん、貫禄&チャーミングです。

http://www.kiyomi-suzuki.com/

http://jero.jp

120925

PS:

「ロンリー・チャップリン」、只今Bayfm78のPower PlayでOn Air中!

10月7日まで、ヘビーローテーション!

エリア内の人はぜひ!

「JogTan」更新。