シンガポール「サーキットブレーカー」(Covid-19)
[メモ]
2020年4月4日、シンガポールでは、職場や学校を閉鎖する「サーキット ブレーカー(circuit breaker:回路遮断器)」措置を導入。所謂、ソフトロックダウン。
[メモ]
2020年4月4日、シンガポールでは、職場や学校を閉鎖する「サーキット ブレーカー(circuit breaker:回路遮断器)」措置を導入。所謂、ソフトロックダウン。
covid-19が中国で発生したのは公的には2019年12月。ダイヤモンドプリンセスが横浜港沖に到着したのは2020年2月3日。以来、政府、役所、マスコミの右往左往あって、我ら小市民、彼らにええようにあしらわれ、東京五輪2020延期になった途端、感染者激増、首都圏外出自粛要請だの、政府対策本部設置初会合がやっとやっと3月26日だの。二カ月は遅いわ!これって人災の側面大きいよな。落ち着いたら、きっちり検証して責任とれよな!お前ら。
「雪の朝」 作詞:AZMI 作曲:KAMAL 歌:Lulu&tonys
(一)
目覚めたばかりの 真っ白な雪
最初の足跡 つけるのは
サークルから逃げ出した 子犬だろうか
あなたの歩幅と 私の歩幅
重なることは あるのかな
それでもいつか・・・
流れる時に 雪も解け去り
春の温もり よみがえる
(二)
古いジーンズも まだ捨てないで
最後に穿いたの いつだろう
脱ぎ捨てた過ぎし日に 真っ白な雪
あなたの足跡 深すぎるから
わたしの心は 届かない
それでもいつか・・・
流れる時に 雪も解け去り
春の温もり よみがえる
(2020.1.5)
「いつもの道だけれど」
作詞:AZMI 作曲:AZMI KAMAL
いつもの道だけれど いつもとちがう
足音がする
いつもの道だけれど いつもとちがう
草の実こぼれ
いつもの道だけれど いつもとちがう
ひとりのわたし
(間奏)
いつもの道だけれど いつもとちがう
風に揺れている
いつもの道だけれど いつもとちがう
星くず踏んだ
(2019.3.11)
2019年8月7日午後2時40分。
我が家の犬、トニーが遠く旅立ちました。
8月2日に13歳の誕生日を迎えたばかり。13歳と5日でした。
夏逝かば、その体、炎となって我が心を焼き尽す悲しみよ。
8日荼毘に。
今はその遺骨、骨壺に収まり、我が家の床の間に。
追記:
今日も雨。数日来の豪雨。
明日も雨とか。
夜9時、友人I・Kから電話。近況報告など。
「パーキンソングを歌いながら」ライブ版
(メモ)
2012年6月18日(月)~19日(火)
2012年全国パーキンソン病友の会
全国総会・広島大会
が、グランドプリンスホテル広島を会場に開催されました。
2日間にわたって様々なプログラムに、全国から会員の皆様が集われました。
私は、一般の参加が可能だった、
19日午前の、
<医療講演>
座長:広島大学大学院 松本昌泰教授
「iPS細胞がつくる新しい医学」
講師:京都大学iPS細胞研究所所長 山中伸弥教授
を聴講しました。
こうした地道な研究の積み重ねが、
いかに多くの人々の希望を支えていることか。
決して他人事ではなく。