ミャンマーのクーデター、軍による市民弾圧に日本(政府)は無言で良いわけがない。
曾て日本はビルマ(現ミャンマー)を侵略占領していた。日本軍による虐殺(カラゴン事件など)も行われた。そうした歴史を省みるとき、今現在、日本政府には、連日のミャンマー軍による市民弾圧に対してやるべきこと、出来ることがあるのではないかと思う。#ミャンマークーデター
曾て日本はビルマ(現ミャンマー)を侵略占領していた。日本軍による虐殺(カラゴン事件など)も行われた。そうした歴史を省みるとき、今現在、日本政府には、連日のミャンマー軍による市民弾圧に対してやるべきこと、出来ることがあるのではないかと思う。#ミャンマークーデター
2021年の春節は2月12日。比較的穏やかな天気でしたが、それから2週間、26日は元宵節。未明から荒天。風雨、霙(みぞれ)。
山の頂から山襞まで雪化粧。28日(日曜)になってようやく雪が解け去ったようでした。
その日、鶯の鳴き声を今年初めて聴きました。
3月1日夜からまた激しい、まさに春の嵐。
窓をたたく風や、雨樋から溢れる雨水の音で、眠れなく・・・
2日は、昨日からの寒さはまだ続き、冬に後戻りといった天候でした。
三寒四温とは古人、よく言ったものです。
そして、私はといえば、睡眠不足の辛い日々が続くのであります。
17日水曜日朝から断続的に、時に激しく降り続いた雪は19日朝まで。ようやく道の雪は溶けたものの、」山野にはまだ残っています。
春の雪は重く、道路の日蔭では慎重な運転が求められていたわけであります。
私も、久し振りにときおり、ひやっとでありました。
さて、そんな春の雪も、いつものように、必ず溶ける、自然の摂理。
2月17日未明から断続的に降り始めた雪。17日夕方からは一段と激しくなり、5時過ぎにはタイヤがスリップするほどだった。久しぶりにひやひや運転。
18日の朝。積雪は今シーズン一番かも。20センチ前後か。
思い雪が木々の枝をたわませている。
道は午後になり、雪にぬかるみ、車も苦労していた。
24節気では「雨水」の18日。終日冷え込み厳しく。
明日の朝はどうだろう。天気予報では、晴天になるらしく、音頭も上昇するというが。
オリンピックの組織委員会会長が森氏から森氏の”娘”を自認する橋本氏へ。
橋本氏の後任は丸川氏に。
こんな出来レースに国民は納得するのだろうか。菅首相、二階氏に、いいようにやられっぱなし。
舐められたもんだよなあ、と思う。
今年も早や1月が去り2月に。
1年前、今の世界を、そして日本の惨憺たる現状を誰が予測しただろうか。
それでもなお、私たちを乗せて船は行く。
今あらためて、私の希望の歌です。
「怒りと希望」
~2020年5月25日月曜日の夜に~
作詞:Azmi H Eijima
作曲:Kamal&Eijima
(1)
光を浴びて 幹は立ち
枝を落とせば 葉は繁る
たわわに実った 希望をもいで
口に含めば いのちこぼれる
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
(2)
あなたが残した 言葉には
寄る辺ない岸 ゆれる船
差し伸べたなら ふたつの手
必ずつながる 結ばれるから
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
(3)
袖をまくって 進もうか
膝を落として 祈りを
今は闇でも その先に
我らがかざす 灯(ともしび)がある
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
(2020.6.2)
YouTube: 「怒りと希望」〜2020年5月25日月曜日の夜に〜(試作1)lulu&tonysオリジナル
二十歳そこそこで家を離れて、遠く異国の地で身を立てたあなたに比較するのもおかしな話ではあるが、
老いるまでを親の庇護のもとで日々を費やしてきた私の貌の卑しさを悔いる。今さらではあるが。
この歌と直接の関係はないものの、ふと頭をよぎったのである。
丘からの眺めは、どうかい。私には、これから上って行くだけの余力はあるのだろうか。
「怒りと希望」
~2020年5月25日月曜日の夜に~
作詞:Azmi H eijima
作曲:kamal&azmi H eijima
(1)
光を浴びて 幹は立ち
枝を落とせば 葉は繁る
たわわに実った 希望をもいで
口に含めば いのちこぼれる
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
(2)
あなたが残した 言葉には
寄る辺ない岸 ゆれる船
差し伸べたなら ふたつの手
必ずつながる 結ばれるから
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
(3)
袖をまくって 進もうか
膝を落として 祈りを
今は闇でも その先に
我らがかざす 灯(ともしび)がある
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
(2020.6.2)
YouTube: 「怒りと希望」〜2020年5月25日月曜日の夜に〜(試作1)lulu&tonysオリジナル
赤いべべも新調したスーツも着た覚えなく、いつも通りアルバイトしてた私の成人の日。もちろん成人式など行っていない。後日、自治体から記念品の「現代国語辞典」が送られて来た。これは今も本当に重宝している。背表紙をなどを補修しながら、何十年、常に私と共にあった。因みに、「成人の日」は、この辞典によると、英語で「adults'day」。なんかヤラシいと感じるのは、私が十分汚れたからだろう。(何しろ遠い昔のこと、本文、若干の創作が加えられていることをご了承ください。何処とは言いませんが。笑)なんちゃって。
6日夕方から降り続く雪。断続的に12日の朝方も、まだ止まず。
昨日朝が一番の降雪。15~20センチ程度か。
我が家の周りでのことだけれど、久し振り。6.7年ぶりか・・・。
今朝はそんなには積もっていないが、更に新雪で、道は凍結。
今から出かける。朝9時半。気を付けなければ。
命日を過ぎれば更に雪深し
背中で母は居眠りの夢
(永洋 2021.1.10)
この1月6日夕方から断続的に降り始めた雪は、8日9日さらに激しく。家も街も底冷え。凍結した中、新型コロナウィルスCovid-19だけが猛威をふるっている。
もし、こんな時代に両親が生きていれば、どうするだろう。どう言うだろう。
それでも、母も、父も、生きていて欲しかった。いまさらに。母は昨日が12回忌。
更に新雪が積もった10日の未明に、眼が冴えて。
2020年末12月30日から断続的に降り続く雪で、家もその周りも雪の毛布に覆われています。
2021年1月1日朝3時半。窓灯り越しに、白い路が街灯にぼわっと照らされています。
通る車も無く粉雪が降り続いています。このぶんだと、夜明けの道は酷い凍結のなか、街へ下って行く車は難渋するだろうなあなどと・・・
さて、改めて、何を思う訳でもなく、それでも、大変な日々が待ち構えているような。
介護で目覚めて眠れそうもない、雪の朝です。
あれから七か月。世界は今、どうだろうか?
私は、そして人々の記憶は・・・・
私はその名を忘れない。私は青火を忘れない。
#GeorgeFloyd
「怒りと希望」
~2020年5月25日月曜日の夜に~
作詞:Azmi
作曲:Kamal&Azmi
歌:Lulu&tonys
(1)
光を浴びて 幹は立ち
枝を落とせば 葉は繁る
たわわに実った 希望をもいで
口に含めば いのちこぼれる
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
(2)
あなたが残した 言葉には
寄る辺ない岸 ゆれる船
差し伸べたなら ふたつの手
必ずつながる 結ばれるから
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
(3)
袖をまくって 進もうか
膝を落として 祈りを
今は闇でも その先に
我らがかざす 灯(ともしび)がある
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
私は悲しみ 私は怒り
私は希望 私は歌う
(2020.6.2)
YouTube: 「怒りと希望」〜2020年5月25日月曜日の夜に〜(試作1)lulu&tonysオリジナル