やっちゃいました!今度は。
左足親指です。
爪を半分剥がしちゃいました。
ソックス脱ぐの大変でした。
血は止まりました。
バンドエイド貼りまくって、指固めています。
痛いです。
昨夜遅くのことです。
角にぶつけたのです。
それだけなのに。
しばらくRUNお休みです。
なんだか、神様に諌められたみたい。
大げさよねえ。
でも、靴履けへんねんで。
がまんしたら、履けるで!
左足親指です。
爪を半分剥がしちゃいました。
ソックス脱ぐの大変でした。
血は止まりました。
バンドエイド貼りまくって、指固めています。
痛いです。
昨夜遅くのことです。
角にぶつけたのです。
それだけなのに。
しばらくRUNお休みです。
なんだか、神様に諌められたみたい。
大げさよねえ。
でも、靴履けへんねんで。
がまんしたら、履けるで!
低カロリー。低糖質。プリン体0。
アルコール分約0.8%。
目覚めたら、飲みかけの「ホッピー」がテーブルに転がっとった。
情けない世ねえ。
HoppyでHappyとは、いかんねえ。なかなか。
テレビをつけたら、台湾映画をやっていて、
ラブホでの会話。
女「このスキンでヤルの?」
男「・・・・」
女「こんな安物・・・」
男「なんでだよ」
女「やっぱり日本製よ。〇〇〇〇(日本のメーカー名が入ります。)」
男「・・・・」
女「・・・・」
で、その続きは、まあ、いいでしょう。
記録です。私のための。
[11.6.19(日)]曇り、時々小雨。
BSジャパン(午後2時~4時)「戦場に架け橋を~指揮:柳澤寿男 コソボの挑戦~」からのメモ書き。
コソボ共和国(2008年2月、セルビアから独立)の北部に位置する都市ミトロヴィツアは、橋を隔て、南部のアルバニア人居住エリアと北部のセルビア人居住エリアに分断されている。
コソボ紛争を経てコソボは独立を果たしたものの、アルバニア人(多数派)とセルビア人の民族対立は解消されていない。
国立コソボフィルハーモニー常任指揮者柳澤寿男は、橋(民族分断の橋)の両端での民族混成による演奏会を企画する。
紆余曲折を経て、2009年5月17日、セルビア人、アルバニア人、マケドニア人の計12人編成による演奏会が、橋の両端で実現する。もちろん、国連軍によるサポートがあってのことだが。
当日演奏曲目(*テレビで放映されたもの) <ルーマニア民族舞曲(バルトーク)管弦楽版> 尚、番組のBGMには、レスピーギの「リュートのための古風な舞曲とアリア」第3組曲から「シチリアーナ」が繰り返し使用されていた。
コップいっぱいの赤ワインさえ飲み干すことが出来ず、コップに半分以上の飲み残しが、テーブルの隅で、かろうじて体制を維持していました。
朝、4時。気持ちの良い、目覚めです。
「~Lost in the Stars~The Music of Kurt Weill」
日本発売盤タイトルは「~星空に迷い込んだ男~クルト・ワイルの世界」
1985年レコード盤発売。
1993年CD盤発売。
現在CDも廃盤。(またまた廃盤アワーかよ!)
私は、発売当時に購入したレコード盤しか持っておりません。
クルト・ワイルのトリビュートアルバムとしては、空前絶後の最高傑作だと、勝手に思っております。
例えば、
「マック・ザ・ナイフ」スティング、ドミニク・マルドゥニー
「アラバマ・ソング」ラルフ・シュケット他
「セプテンバー・ソング」ルー・リード
*さりげなくてね。
「人は何で生きる?」トム・ウェイツ
*例によって、例の調子でね。「三文オペラ」から。
「スラバヤ・ジョニー」ダグマー・クラウス
「スピーク・ロウ」チャーリー・へイデン、シャロン・フリーマン
*懐かしいでしょ。なんといっても音がエロい。
それから、
「神の小さき僕(しもべ)」ジョン・ゾーン
など、全16曲入りの欲張りアルバムです。
カーラ・ブレイやトッド・ラングレンも参加してます。
中には、ユーチューブで見れる、聴けるものもありますよ。
ご興味がお有りなら、検索してみてください。
たま~に、中古が出ることも。そのときは、即買いをお勧めします。
まあ、ご興味がなければ、スルーしてちょうだい。
で、朝、目覚めたら、喉が渇いてて、コップの残りを口に含んだら、これが、苦くてね、くそワインかよって、また、コップの中に吐き出してやりました。
お昼、お魚を煮るとき、使いましょう。(きったねえ、やつ!って、笑わんといて)
まだ、酔いが「醒」めてない。
はい、星空に迷い込んだ男の話でした。
なんで?
「醒」って文字をご覧ください。お酒と星が同居してるでしょ。
こじつけも、ええかげんにせい。朝から、無駄な時間を使って、ぐだぐだと・・・。
なんちゃって、でした。
眠いです。
深い眠りを!
NHK北九州放送局開局80周年記念「きたきゅうのうた」、観ていました。
一般から公募した、開局80周年記念ソング「きたきゅうのうた」最終選考に残った7曲が、テレビで歌われました。
私の心に残ったのは、kugatchさんがギターで語るように歌う「若戸大橋」と、富永裕輔さんの「ひまわりの花」。
ともに、透明感のある歌声とシンプルなメロディー&ナイーブな歌詞で、北九州の歴史、人々の日々の営み、歓び、希望が表現されていました。
結果は、富永裕輔さんの「ひまわりの花」が、優勝。
彼のピアノの弾き語りを聴きながら、思わず、素直にグッと、きちゃいました。
いい歌です!!
ちなみに、ひまわりは、北九州市の「市の花」なんですね。
JERO
New Album「COVERS 4」
New Single「ただ・・・涙」
本日、6月22日、夏至の日に、同時発売!
「COVERS 4」収録曲
「そして神戸」(内山田洋とクールファイブ)
「窓」(松山千春)
「たそがれマイ・ラブ」(大橋純子)
「ノラ」(木下結子、門倉有希)
「宗右衛門町ブルース」(平和勝次とダークホース)
「愛しき日々」(堀内孝雄)
「勝手にしゃがれ」(沢田研二)
「桜坂」(槇原敬之)
「宗右衛門町ブルース」のアレンジは、これまでどうして誰もやらなかったのって感じで、ジェロがいて初めて実現したのかも。
「桜坂」は、槇原敬之のってとこが、押さえどころ。これは、染みる。
New Single「ただ・・・涙」
ジェロの盟友、中村中の作詞作曲。シンプル&ベスト。ジェロの思い入れも半端じゃない。
カップリング曲「火焔樹」の作曲は国安修二。懐かしいという方は、相当コアかも。
アルバム、シングルともに、全体的に、弦の使い方が泣かせどころ。ジェロの表現方法も、いい意味で変化しつつあるような。
*因みに、今回、秋元さんは外れておられます。
みなさ~ん、私が廃盤じゃなくって、最新盤をブログでお勧めするのは、めったに無いこと。
ぜひどうぞ。運がよければ、ポスターも付いてきますよ。
2泊3日でお泊りになって居られました、お犬様2匹、本日無事、飼い主へお渡ししました。
ミニチュアダックスフンドとコーギー。
犬を預かるのは、イヤ!
って、いつの場合も固辞するのだが、ペットホテルより君のほうが安心だからと、
悪魔の囁きに結局は負ける。
それが、なぜイヤか、なんとなく分かってきました。
犬が去った後の空虚さは、1人暮らしの身には辛い。
最近は、私にも慣れたというか、餌で手なずけたというか、
2匹とも腹をさすらせてくれる。
だが、結局飼い主に引き綱が渡った途端、
犬の神経は、緩み切り、涎をたらす。
日付が変わろうとしている今、
我が家のリビングには、おびただしい毛と、
二匹がじゃれあい、引き千切った、ずたぼろのクッションが転がっている。
今週も始まりました。
毎週、毎週、似たような毎日の繰り返し。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、放射能は目に見えないだけで、原子炉から吐き出され続けているんだ。
でも、って、10回ほど、コピーして貼り付けてみた。
少しは、目に見えてくるだろうか。
やっぱり、全然見えてきやしない。
(見ようとしていないからだよ、なんて、言わないで。)
スウェーデンの映画監督イングマル・ベルイマン、1962年の作品「冬の光」。
あの目に見えないものへの「絶望」を、今、思い出しています。
信じないから、救いは無い。もとより、救いは求めない。
夜が来ます。
相変わらず、預かりものの犬がじゃれている。
犬がいるから、生きるって人だって、いるんだね。