Hiroの朝焼けブログ
月飛記
日記
2月11日、殿敷侃(TONOSHIKITADASHI)の命日に。
癒しと救いを求めて。「冬かたみ」「そんなもんなんですよ」「えみうた」
続・灯浮標26(メモ:起立性低血圧など。)
暮れて行く日々に。もう、そしてまだ1か月。
続・灯浮標25(2024.1.31)パーキンソン病とSの蜜月。
続・灯浮標24(2024.1.27)パーキンソン病と幻視、幻覚。20年の闘病の果てに。
続・灯浮標23(2024.1.14)夢の中で浮沈が激しい。浮遊物多しパーキンソン病。
茜さす大空に母還り来て(母の14回目の命日に。)
この狭い世界の果てに灯を点し
続・灯浮標22 眠れない秋の終わりに、空のシミを数える。
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