Hiroの朝焼けブログ
月飛記
AGAKU(吾学)
「越えられない歴史 林亨泰詩集」読了。
4月5日清明節。お昼前からぽつぽつ、雨。
降りしきる涙も痛し清明夜 一人の寂寥二人の孤独。(永洋)
大江健三郎の訃報を知って。(日差しの中で、記憶は見真講堂から遠く。)
「蜜のように甘く」読了。
若干のノスタルジーを込めて、エゴン・シーレのこと。
春を耕す。
三ヶ月の辛抱の果て。整形外科受診、顛末あれこれ。
灯浮標78(2023.2.11)幻覚と依存症と犬。
立春過ぎて霙、湿雪。
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