もぐら。まぐら。まっくら。

ジョギングしていたら、

道の側溝に、水は流れていなかったんだけれど、

もぐらがうつ伏せに死んでいました。

もぐらをこんな至近距離で目にするの、何十年ぶりだろう。

前回が思い出せないなあ。

柔らかそうな黒い毛に覆われていました。

そのうち、俺も、そっちの世界に行くからね。

そっちで、また会おう。

もぐらまぐらまっくらもぐらまぐらまっくらもぐらまぐらまっくら・・・・

合掌

紅棗「ホギリート」更新

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