ヘリコプターの音を消せ!

ひんやりと、風がひと吹き。

足元をコオロギが横切りました。

(友人の咳は止まりません。)

竹林が乾いて、燃え上がりそうです。

あれは、ヒガンバナかなあ。

かゆくて気が付けば、茅で小指を切っていました。

ことしの夏は、夕焼けも朝焼けも、まだ見ない。

嘘だけど。

(やめよう。)

紅棗「ホギリート」更新

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