十六夜の月は見つけられませんでしたが。 昨日の午後、街から帰っていて、谷底を抜け出たところで、アキアカネが二匹、車の前を横切りました。 そこを通るたびに思うのですが、季節を問わず、谷底の道を走り抜けたところで、空気が変わるのです。 「ホギリート」更新 http://ameblo.jp/qingyesi/ « 前の記事 次の記事 » コメント(2)