十六夜の月は見つけられませんでしたが。

昨日の午後、街から帰っていて、谷底を抜け出たところで、アキアカネが二匹、車の前を横切りました。

そこを通るたびに思うのですが、季節を問わず、谷底の道を走り抜けたところで、空気が変わるのです。

「ホギリート」更新

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