夜が明けたとしても。 中国では、脱線した車両を、地中へ埋める。 だが、悲しみと怒りが、生き続ける。 ノルウェーでは、日本を指差して無実を叫ぶ。 逃げ惑う命を喰いちぎる狂気が、依然として地上に存在していたのだ。 「ホギリート」更新 http://ameblo.jp/qingyesi/ « 前の記事 次の記事 » コメント(0)