Hiroの朝焼けブログ
月飛記
今朝は、鶯がよく啼いていた。
野上弥生子「野上弥生子短編集」(岩波文庫)より「哀しき少年」。
50年近く、記憶の底で、忘れることの出来ない小説。
«
前の記事
次の記事
»
コメント(0)